Performance decision

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■ 11/28(Sat) : 18:30
■ 11/29(Sun) : 12:30
■ 11/29(Sun) : 18:30

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吉祥寺Star Pine's Cafe
(吉祥寺駅北口より徒歩約3分)
0422-23-2251
東京都武蔵野市吉祥寺本町 1-20-16 B1
http://www.mandala.gr.jp/spc.html
会場は常に最先端の情報を発進する吉祥寺のライブハウス、Star Pin's Cafeです。
吉祥寺駅・北口を下車。
吉祥寺大通りを北に直進(右手に見える三菱UFJ銀行、ローソンを通過します。)
ヨドバシカメラを越えた角を右折。20mほど進むと左手にSTAR PINE'S CAFEが見えてきます。
パーキングビルの地下です。

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幡ヶ谷ヒロ:森律子 宇田川ユキ:佐伯佳奈杷 ガリバー:菅田将輝
Vo:菊池朋美 Ba:ヤンチ Dr:坂田英昭 Key,Gr:モリタユウイチ
Movie:かとうよういち Light:NORI Flyer Illustration:松井優征
ZAKURO-Chan Character Design:平野博寿


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¥2300+1drinkオーダー(¥600〜)1F,2F前列自由席+スタンディング
*整理番号順のご入場となります。

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■ 「OTOZAK000」ライブOP映像
http://www.youtube.com/watch?v=pnbNPHodTgA
■ 「OTOZAK000」ライブダイジェスト・コラージュ
http://www.youtube.com/watch?v=r_GFDhJ81BU

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今年2月に誕生し、9月にMovieを+、と進化を重ねてきた"000"ストーリーの最終進化版。
ヒロくんが悩み、ユキちゃんが見つめ、ガリバーが舞う。夏と妄想と出会いと別れと攻撃と反撃と成長と再会が混濁したアルティメット。
OTOZAKメインアクト以外に、ゲストアーティストを招いた豪華ライブイベント形式で開催。遠くにお住まいの方のご要望に答え、初の昼ステージもご用意しました。 音楽ライブだけでも、お芝居だけでも味わうことのない、MUSIC×STORYの持つ独特の疾走感を、是非体感して下さい。
フライヤー&WEBイラストは、週刊少年ジャンプ「魔人探偵脳噛ネウロ」松井優征先生、完全描き下ろしイラスト!
"000"ストーリーのラストライブ、お見逃しなく!

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お母さんのいない少年、ヒロくんには、自分だけに見える謎のキャラクター「ザクロちゃん」が現れて、困った時、アドバイスをくれます。
お勉強、いじめ、初恋などと闘いながら、ヒロくんが少しだけオトナになるまでを超高速で描く成長伝。
少年が大人になるための通過儀礼を、一度も途切れないバンド演奏、俳優演技・映像・ムービングライトと完全同期させてパッケージ。
子供心を忘れてしまったアナタと、早く大人になりたいアナタ。
そして大人になることから全速力で逃走中のアナタに送る50分00秒ジャストです。 



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http://www.drittdrittel.com/
黒木俊介による1人ユニット。
2003年、Cornelius 『Point』のリミックスコンテストに入賞。
『PM』に収録されるにあたり名義を「Dritt Drittel(ドリット・ドリッテル)」として活動を本格的に開始。
演奏、ミックス、アートワーク、ビデオ、発想から発送まで偏執的に一人で行うそのあらびきサウンド×ヴィジョンは
「完成度より感性度」とも言える、いい加減でいい湯加減の世界観を繰り広げている。
ちなみに「dritt」はドイツ語で「第3の(third)」「drittel」は「1/3」を意味する。


http://www.myspace.com/chihirobutterfly
17歳からMTRによるトラック作りを開始し、4オクターブの歌声を生かしボーカリストとしての表現も日本、イギリス、スペインで展開。
音と映像の融合するプロジェクト蝶を主催し、ChillMellowやenmu interactiveレーベルのコンピレーションに参加するなど精力的に活動。
i am robot and proud等様々なアーティストとコラボしているアーティスト。


Craftwife(クラフトワイフ)は、7,80 年代スタイルのテクノポップを、iPhone 片手に演奏するガールズ・テクノポップバンド。
岐阜を拠点に、東京、名古屋、大阪、札幌、そしてベルリンを舞台に制作とライブ活動を行う。
プログラミング言語・SuperColliderを用いたリアルタイムの音響合成や映像サンプリングといったハイテクノロジーと、衣装デザイン、縫製といった奥様らしいスキルを融合。音楽、映像、デザイン、ファッション、言語といった領域を超え、メディアと知覚をテーマに、「作る!」という精神を尊重した制作活動をしている。



今年2月に誕生し、9月にMovieを+、と進化を重ねてきた"000"ストーリーの最終進化版。
ヒロくんが悩み、ユキちゃんが見つめ、ガリバーが舞う。夏と妄想と出会いと別れと攻撃と反撃と成長と再会が混濁したアルティメット。
音楽ライブだけでも、お芝居だけでも味わうことのない、MUSIC×STORYの持つ独特の疾走感を、是非体感して下さい。

http://www.h6.dion.ne.jp/~robin999/
ボーカル、ギターをメインに、全てのサウンドメイキングを手掛ける
マツオヒロブミと、ボーカルのオガサワラシズカによる男女混声
ツインボーカルバンド。
バンド名の由来は、魔夜峰央の『パタリロ!』アニメ版の主題歌
「だあーれが殺したクックロビン」から。
90年代にブレイクした渋谷系と呼ばれるムーブメントを忠実に再現し、
数々のフォロワーの中、その最後発にして最新のバンドサウンドを打ち出す。
エレクトロを前面に打ち出したネオ渋谷系と呼ばれる枠と一線を画し、
あくまで生演奏に拘ったライブ演奏での音圧は、現在では他に例を見ない。
最近では、映画化もされた『デトロイトメタルシティ』関連の企画バンド
「ホイップラブクリームス」でもトラックを提供し、活動の幅を広げている。

2008年に結成したclubjazzバンド「phd」都内中心に全国でLIVEを展開。
踊れるJazzをテーマに様々な要素を取り入れ楽曲を造ってます。
最新の音源はHPにて無料配信しております。
皆様とLIVE会場で音楽を共有できる事を楽しみにしてます。

王道ポップスからノリの良いロック等幅広く演奏。松浦と伊藤のツインボーカルと楽器隊4人の
こだわりアレンジは必聴!!
楽曲でも鈴木を中心に、松浦、伊藤も曲を書き、
それぞれの曲が全てキミグラフを象徴している。
ライブハウスではいつもファンと一緒に楽しくなれるような演出を提供。
現代の王道ポップロックバンドの道のりを爆進中!心から楽しくなれるライブをご覧あれ!!

今年2月に誕生し、9月にMovieを+、と進化を重ねてきた"000"ストーリーの最終進化版。
ヒロくんが悩み、ユキちゃんが見つめ、ガリバーが舞う。夏と妄想と出会いと別れと攻撃と反撃と成長と再会が混濁したアルティメット。
音楽ライブだけでも、お芝居だけでも味わうことのない、MUSIC×STORYの持つ独特の疾走感を、是非体感して下さい。


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http://www.h4.dion.ne.jp/~lasupple/
2003年より活動開始。
サンプラーの音に合わせて動くあてぶりコントが好評を博し、
2005年1月「第13回ガーディアンガーデン演劇フェスティバル」出場。
翌年2006年、DIGICAN主催アマチュアパフォーマーの祭典「POWER EGG2006」で審査員特別賞受賞。
「POWER EGG2007」グランプリ。
年間約40本のイベントに参加し、単独ライブや人力舎ライブ出演等に忙しい。


http://blog.livedoor.jp/eromail_takigawa/
日本唯一のエロメール添削家。
過去3年間で300件程のエロメールを添削し7000件に及ぶエロメールを読破。
2008年からライブ活動を開始し、2009年秋と冬にDVDが全国発売。
ヴィレッジヴァンガードやタワレコで大プッシュ、インストアライブなどを展開中。
他、イベントゲストやコラム執筆などを行う。


「最強プレイヤーズコンテスト2007ベース部門」でグランプリ獲得のもとや(Ba、Vo)を中心に、
ゆーじ(Gr)、だいご(Dr)と三位一体でコンポーズしていくスタイルで本格始動。
ドラムとベースが兄弟で、ベースとギターが幼なじみという3人から放たれる独特のリズムで、
ロックを基調にインストを中心に、歌あり少々、またクラブミュージックも精力的に取り込み、
会場を揺らす音楽を信条としている。



今年2月に誕生し、9月にMovieを+、と進化を重ねてきた"000"ストーリーの最終進化版。
ヒロくんが悩み、ユキちゃんが見つめ、ガリバーが舞う。夏と妄想と出会いと別れと攻撃と反撃と成長と再会が混濁したアルティメット。
音楽ライブだけでも、お芝居だけでも味わうことのない、MUSIC×STORYの持つ独特の疾走感を、是非体感して下さい。
「まるで夢から覚めた時のような体験!
あらゆる感覚を揺さぶり、瞬く間に展開していくストーリー。
その中に自分も存在しているかの様なスリルを感じ、気が付くと、幕は下りていた。
きっと僕らは、一つの夢の中に迷い込んでしまったのであろう。」
STAR PINE'S CAFE´ 店長 龍 清太(タツ キヨタ)
「よくわかんないけど、元エレカのモリタくんがいつのまにかお芝居を再開したみたい
です。それもただのお芝居じゃないみたいです。きっと、目に耳にカラダに気持ちい
いお芝居になると思います。」
脚本家・演出家 ブラジリィー・アン・山田
「僕が短篇を武器に選んだように、モリタ君はライブハウスを選んだんだと思う。
そして、それはとってもお似合いで、ライブハウスから演劇に刺激してて欲しい。」
ハセガワアユム(MU 主宰/脚本・演出家/プロデューサー)
「お芝居なんてみんな一緒だと思っていました。
だけど、モリタさんの作ったお芝居を見た後、
その考えは大いなるマチガイだったと思い知りました。
音と、役者さんの動きのシンクロがとにかく心地よくて。
心の奥をギュっとつかむようなメロディーにとにかく心動かされて。
「観る」のではなく「体感する」モリタさんのお芝居、ぜったいぜったいまた行きたいです! 」
高木祐里子(デジタルハリウッド渋谷校講師/WEBクリエイター)
「音・映像・身体表現の心地よいシンクロ。
様々なクリエイターとのコラボレーション。
モリタ君のビジョンや方法は、ずっとぶれない。
でも、毎回、発表されるものは、ブレブレだ。
彼の理想や完成形とは、ほど遠いと思う。
そのスタイルが残念ながら、表層的に感じることさえもある。
だから、俺は終演後、一言も挨拶をせずに帰宅し、後で、酷評のメールを彼に送る。
でも、今回も見るだろう。
これは、ビジョンが、様々な困難に立ち向かう過程だ。
クリアできた部分、クリアに至らない部分。
そのスリリングで無謀なチャレンジを体感できるからだ。」
(映像業・丸山太郎/GRIND IMAGE)
「モリタユウイチが、何か面白いことをやらかす日々を
ずっとボクは首を長くして待っているのです。」
劇作家・演出家 鴻上尚史
チケット絶賛発売中!
https://ticket.corich.jp/apply/16523/
原案:モリタユウイチ×かとうよういち
スチール撮影:高木祐里子
WEBデザイン:吉田明子
SPECIALTHANKS:五津雄介 前山由美
協力:STAR PINE'S CAFE
宣伝美術:OTOZAK STUDIO 高増麻由子
企画/製作:OTOZAK STUDIO


